DMDアニメコンテスト
DMDアニメコンテスト グランプリ受賞
※該当作品なし

DMDアニメコンテスト 準グランプリ受賞

タイトル 「おふとりさま 」
作者 koさん
テーマ うさぎ

◆ 受賞のことば ◆

準グランプリを受賞できで嬉しいです。
今回の映像は、DMDの字を入れる機能があることを知って、ぜひ使いたいと思い、作りました。
まだまだ知らない機能がたくさんあるので、発掘していきたいと思います。

DMDアニメコンテスト 準グランプリ受賞

タイトル 「恋人は5000円札 」
作者 辰井裕紀さん
テーマ やっとあえたね

◆ 受賞のことば ◆

今回の作品の着想は、明石家さんまさんの逸話からでした。
さんまさんファンが「いつかその1000円札、さんまさんに届け」と書いたお札が、本当にさんまさんの手にわたり、さんまさんは未だにそのお札を大事に持っている、という半ば都市伝説的な話です。
それを応用して、5000円札の肖像画である樋口一葉を擬人化して作品を作ったら?と思い、製作しました。
そこに最近世間及び私の周りでも騒がれ始めている「"今の若者と将来の若者"にとっての経済的・恋愛的貧困問題」を絡めました。
そしてDMDは、今回のテーマの「はやぶさ」のごとく、飛躍的に発展する可能性を十二分に秘めた凄いソフトだと思っています!

DMDアニメコンテスト 優秀賞受賞

タイトル 「一本の電話 」
作者 榮 伸一さん
テーマ うさぎ

◆ 受賞のことば ◆

初めての挑戦でしたが、まさかこのような賞をいただけるとは思ってもいませんでしたので、本当にうれしいです。
私は仕事の関係で某NPOの方から、このDMDを薦めていただきました。とても使い勝手がよく、動画制作が初めての方でも気軽に取り組むことができるのが、DMDの一番の魅力だと感じています。
まだソフトの機能を把握しきれていないので、今後はこれらをもっと活用して、場面設定やキャラクターの動きによりこだわった作品づくりができればと思っています。
ありがとうございました!


DMDアニメコンテスト 優秀賞受賞

タイトル 「健康万歳!! 」
作者 吉田翔一さん
テーマ 健康万歳!

◆ 受賞のことば ◆

正直あまり自信がなかったので、優秀賞をとれてうれしいです。
この映像はTVCM風を意識して、テンポ重視で短いアニメーションになっています。
私は、他にも3つほどの作品をコンテストに応募しています。
ノミネートされませんでしたが自信作ですので、よろしければぜひご覧ください。


DMDアニメコンテスト テクニカル賞受賞

タイトル 「やっと会えたね」
作者 吉田哲也さん
テーマ やっとあえたね、うさぎ

DMDアニメコンテスト アイデア賞受賞

タイトル 「初恋のひと 」
作者 石井一男さん、中村知好さん
テーマ やっとあえたね、うさぎ

◆ 受賞のことば ◆

アイディア賞を頂戴し感謝の極みです。DMDのような誰でもアニメが容易に作れるソフトを利用する場合、ストーリーのアイディアがもっとも肝心なのではないでしょうか。アイディアを考えぬいたストーリーを活かしてくれるのがDMDアニメで、DMDはストーリー創出訓練には最適なソフトでしょう。その意味でもアイディア賞は嬉しいものでした。
今回は私のビデオ作品作りの師匠の中村知好氏との共作という初めての試みでありましたのでさらに感慨深いものがあります。有難うございました。ムービー塾の益々のご発展を期待しております。


DMDアニメコンテスト ストーリー賞受賞

タイトル 「帰るべき場所 」
作者 いっしょうさん

◆ 受賞のことば ◆

今回はストーリー賞を受賞させていただき大変うれしく思います。
この作品は、「もしはやぶさが何の問題もくなくミッションをこなしていたらこんなにも話題になっただろうか」というアイディアから製作しました。
今回初めて作品を作りましたが、簡単にムービーを作成することができました。
次回はもっと作成技術を磨きグランプリを目指したいと思います。


DMDアニメコンテスト 新人賞

タイトル 「はやぶさ談義 」
作者 片山正晴さん
テーマ やっとあえたね

◆ 受賞のことば ◆

新人賞をいただきました「カタヤン」こと「片山正晴」です、まさか自分が賞をいただけるとは・・・感激に浸っています。
私がDMDを知ったのは1年ほど前になりますが、趣味のビデオ仲間 ・先輩の andangoさんからの情報でした。
早速会員登録をして、ムービー塾開催の連絡をいただいたのが昨年の7月、迷わず受講いたしました。
そして、2回目の受講が10月でした。2月に、コンテスト作品募集の案内を受けましたが、自分の出番ではないと悟っていました。
ところが、締め切りが延長されたことと、テーマの「ハヤブサ」が、宇宙の「ハヤブサ」と東北新幹線・地上の「ハヤブサ」の
コラボで作品にならないかと、アイディアが浮かんだので、微力を尽くして作品作りに取り組んだ次第です。


DMDアニメコンテスト 足立区長賞受賞

タイトル 「死語じいちゃん 」
作者 辰井裕紀さん
テーマ 健康万歳!

◆ 受賞のことば ◆

私自身が「死語」に非常に興味を持っていた事から、この作品を着想しました。
死語はその時代には何度も使われる言葉ですが、時代が過ぎると、あっけなく葬り去られ、嘲笑すらされる存在。
ですが、その響きには、その時代を映し出す懐かしい響きがあります。
いわばタイムカプセルのようなもので、最近のナツメロや懐古ブームにも、同じような匂いがあります。
それ自体は良いと思うのですが、時間を昔の事を考える時間に多く費やすのは、今の時代を生き、今の時代を考える時間を減らす事でもあります。
それは、今の時代を生きる推進力を少し減らす事でもあります。
そんな、「昔はよかった」への小さな反旗を翻そうと思って作った作品です。


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